2026年の大寒に思う

2026/01/28
2026年が明けて、元旦に神主さんがきて、仕事始めが5日、松が取れて、十日恵比須に行って、鏡開きして、もうじき1か月が過ぎようとしています。今は大寒の真っ只中。夏あんなに暑かったのに、毎朝畑は霜がおりています。にもかかわらず、梅が咲き始め、移植したロウバイも少し花をつけ、なかなか大きくならなかったブロッコリーがやっと食べられるサイズに。大寒の時期に産まれた卵は使用があり、その卵を食べると一年間無病息災でいられる、というので、夫と食し。
今年も夫と社員、私と猫たち、みんな健康で穏やかに過ごせるといいな(^^♪